12月25日午後2時、ソウル市瑞草区にある運転免許試験場を訪れた。約165平方メートル(約50坪)の受付の控え室は閑散としていた。28席ある椅子が全て空いていた。15分に1人の割合で運転免許試験の受験者がやって来た。3人の受付職員はしきりとコンピューター画面だけを見つめていた。ここで20年間勤務しているというノさん(47)は「例年クリスマスシーズンは、修学能力試験(修能、日本の大学入学共通テストに…
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韓国10-20代の間でクルマ離れ加速…免許取得者は4年で40%減 (韓国 : 朝鮮日報)
