… 026年1月末時点で新型リーフ日本仕様・B7グレード(バッテリー容量78kWh)の注文台数は約5000台だという。 顧客からの声としては、大きく3つの分野がある。 一つ目は、デザイン、クルマのサイズ、先進安全機能など「クルマとしての魅力が向上した」という声。新規顧客では、こうした見た目から興味を持つ人が多い。 二つ目は、夏や冬など季節を問わず航続距離が伸び、急速充電時間が短くなるなど「EV…
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日産の新型「リーフ」がクルマとして“秀逸"な理由!公道走行して感じたEV普及の起爆剤となる可能性と、それを阻む業界の構造問題 (ダイヤモンド・オンライン)
