… うなものをベースに、それをアップデートしたものができるんじゃないかと。そんなふうに自分の可能性を彼らに教えてもらっている部分もあるんです」 藤原ヒロシ fragment主宰。ラグジュアリーブランドからクルマ、時計、スイーツまで、分野を横断したデザインとコンセプトワークを展開する一方、音楽プロデューサー、リミキサー、シンガーソングライターとしても活動している。 写真・梶野彰一、文・鈴木哲也、…
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藤原ヒロシはなぜBANAを選んだのか──新しいアジアの顔 (GQ JAPAN)
