日産が2025年11月に中国で発売した新型セダン「ティアナ」。ファーウェイの独自OSを搭載するコックピットを採用した(写真:東風日産) [画像のクリックで拡大表示] 中国で車の知能化競争が電動車からエンジン車に広がっている。これまで電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)への採用が中心だった高度な運転支援や洗練された車載インフォテインメント(IVI)がエンジン車にも搭載され始めた。…
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日産・アウディがファーウェイ採用、距離置く吉利 中国エンジン車が知能化 (日経クロステック)
