中国電気自動車(EV)大手の小鵬汽車(Xpeng)がこのほど、同社の「P7+」、「G7」のレンジ・エクステンダー(REx)モデル、「G6」と「G9」の26年モデルを発表した。ただし、今回の最大の技術的アップデートはハードウエア構成ではなく、チップとAIが鍵を握る。 4車種はいずれも自社開発の自動運転向けAIチップ「図霊(TURING)」を採用。「Ultra SE」および「Ultra」グレードには第…
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AIがクルマの主役に。小鵬汽車、26年目標は60万台 REx・自動運転・自社開発チップに注力 (中国 : 36Kr Japan)
