初代日産リーフが登場したのは2010年。当時は航続距離が約117キロにとどまり、「失敗作」とも評された。それから15年。第3世代の発表を受け、アメリカの自動車メディアは「ついに正解を見つけた」「徹底的に魅力的なEV」と称賛している。 ◆「EVの荒野で15年」ついに正解を見つけた日産 電気自動車(EV)の先駆者「リーフ」の歴史は、失敗から始まった。2010年12月、日産リーフは主流メーカーによる量産…
このサイトの記事を見る
日産リーフ、米で評価逆転「徹底的に魅力的」「自動車版シンデレラストーリー」 (NewSphere)
